159: 名無しさん@明日があるさ 2013/12/20 12:48:34
昨日は終電、土日は泊まりだった。だがしかしそのことに対する意味などない。
そうして遅くまでやってることすら生産性の低さを批判するための材料にしかならない。
自分も周囲も疲弊するばかりの中で、今やってることに何の意味があるのか・・・と思うこと度々。

以前、会社にOという開発部長がいた。開発部で中心的存在として活躍していた人だった。
ある年の入社式 O部長「この仕事は、趣味と出来る仕事です」
その時「あー、Oさんぐらいになるとそうなのかぁ」とある種の感銘を受けて聞いていた。
そのOさんが病んで退職した。他にもいろんな人が病んで辞めてったのを見てきた。
彼らのほうが自分などよりも、よほど仕事との間に接点のあった人達だと思う。

そうした人達ですら病んでる現状を顧みる。ここに居続けるべきなの?この仕事でいいの?
って疑念がどんどん膨らんでいく。

163: 名無しさん@明日があるさ 2013/12/21 11:19:47
>>159
過去に何人もの退職者を見届けると
自身の考え方にも影響を及ぼすよねえw
しかもそういう辞め方した人のほうが、いい人だったりするしな。

165: 名無しさん@明日があるさ 2013/12/21 16:06:09
>>159
好きのそ物の上手なれ→
つまり仕事が出来る→
仕事は出来る人に集まる→
オーバーワーク→
潰れる

日本の会社ではよくあること

160: 名無しさん@明日があるさ 2013/12/20 12:52:52
>123 : 名無しさん@明日があるさ
>ギラギラした上昇志向の人間か、仕事と自分の間にある種の趣味的接点のある人間か
>そんなんだけやん、どうせ。今後やってけそうなのって。

俺にはどっちもない。Oさんは後者だったと思うがそれでも病んだ。
皆、妥協しつつ働いてて上手くやってってるのかな。

166: 名無しさん@明日があるさ 2013/12/21 16:14:10
自分のキャパ以上に仕事受けいれて自滅するのは仕事できないってことだろ。